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電撃PlayStatioUGG コーディネートn】ゲイムギョウ

こんにちは、電プレ編集ONです. 『超次元ゲイム ネプテューヌmk2』でゲハピクキャラとしてゲイムギョウ界にデビューした、電撃コラボキャラ・デンゲキコちゃん. 今夏発売の『神次元ゲイム ネプテューヌV(ビクトリィー)』にも登場が決まっている彼女に、アスキー・メディアワークスの仲間ができました! コンパイルハートさんありがとうございます!! アスキー・メディアワークスで電撃と双璧をなすブランドといえば… そう、察しのいい方はもうおわかりでしょう. 『ネプテューヌV』で新たに登場するのは、アスキーブランドとのコラボキャラ、 アスキーちゃん です! 初お披露目のアスキーちゃん. 伝統あるアスキーブランドということで、どことなくクラシックなイメージの服装です. アスキー・メディアワークスのロゴをデザインしたリボンに注目! 胸元がフロッピーディスクの組み込まれたデザインになっているのも見逃せません. デンゲキコちゃんとアスキーちゃんは、『ネプテューヌV』でどのような役割を果たすのか. そのヒミツは、 来週5月17日(木)発売の『電撃PlayStation Vol.518』 で明らかになりますので乞うご期待! キーワードは 『見聞者』 です!! ポニテのデンゲキコちゃんとツインテのアスキーちゃん. 神次元かわいいのでとりあえず並べてみました. ユニットとか組ませたい. ねんぷちとかが欲しい感じ. また『電撃PlayStation Vol.518』では、コンパイルハート×電撃PlayStationで贈る神次元企画がスタートします. その名も 『電撃ネプの会』 ! スタッフがこっそり語る開発裏話をはじめとした、ここでしか読めない内容が詰まったこの企画はシリーズファン必見です!! 『電撃ネプの会』のロゴを先行公開. 右にいるネプテューヌは、なんと毎日ねぷねぷしているというウワサの水野プロデューサーによる描き下ろし! ここのキャラは毎回変わります. つなこさん手掛ける『紙次元4コマ』の1コマをちら見せ. 『電撃ネプの会』で毎回連載されます. なお、『紙次元』は誤植ではありません. ねぷっ. 昨日公開されたPVで稲船敬二氏がスケールアップして登場し、ド肝を抜いた『ネプテューヌV』. 今後も電プレで情報をたっぷりお届けしていきますので、ねぷねぷしたい方はお楽しみに! (電撃PlayStation編集部 ON) 船ですね. 稲船だけに. このいろいろド迫力なPVは公式サイトで好評配信中です.

電撃PlayStation』本誌連動企画

2013年度も圧倒的ねぷねぷ! コンパイルハート×『電撃PlayStation』のタッグでお届けする『ネプテューヌ』シリーズファンのための読者企画ページ・電撃ネプの会. その最新Vol.12が、好評発売中の『電撃PlayStation Vol.540』に掲載されています. 今回のロゴは、つなこさん描き下ろしのデンゲキコちゃん. ついにつなこさんにデンゲキコちゃんを描いてもらえて、関係者一同たいへん喜んでおります. ぴょいーん. Vol.540の『ネプの会』では、前回募集した”『ゲイムの女神 感謝祭』がゲイムギョウ界で開催されたらきっとこんなイベントになる! というシチュエーション”に寄せられた読者のアイデアを紹介! お祭り感あふれるアイデア群のなかから今回選ばれたのは… ? ルウィー国民歓喜の瞬間がついに訪れる!? また、今回のコラムでは、”ゲームの電撃 感謝祭2013″でのステージを振り返るスタッフ特別対談をお届け. 本音ダダ漏れの超次元反省会に刮目せよー! また、つなこさん描き下ろしの紙次元4コマは、もちろん今号も掲載! パープルハートの頭の”しいたけ”の謎がわかるのは『電撃PlayStation』だけ!! さて、次回の『ネプの会』の”ゲイムギョウ界 虎の穴”のお題は、迫りくるゴールデンウイークに絡めてのお題. アイデアの応募先は、Web&郵便ともに下記の通り! 応募の際は、ペンネームをくれぐれもお忘れなく!! ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ “ゲイムギョウ界 虎の穴”第12回 ゲイムギョウ界のキャラたちはきっとこんなふうにゴールデンウイークを過ごす! というシチュエーション 応募先 ●Webの場合 dengeki-nepnokai@ml.asciimw.jp データを添付して上記のメールアドレスへ送ってください. データ容量は3MBまででお願いします. ※それ以上重いデータだと仕様上はじかれてしまいます. ごめんなさい! ●ハガキの場合 〒102-8584 (株)アスキー・メディアワークス 電撃プレイステーション編集部「電撃ネプの会」係 へ 応募締め切り 2013年4月20日(土) ※郵便の場合は当日消印有効. ※ハガキの採用の有無は”電撃ネプの会”での発表でご確認ください. 応募の内容について 応募のフォーマットは文字でも絵でも何でもOK! ただし、ヘタでもいいのでなにか絵があったほうが、つなこさんのイメージが膨らみやすくて少しだけ採用には有利かも… ? でも、一番大切なのはやっぱり”愛”! あなたの『ネプテューヌ』愛が伝わる作品をお待ちしています!!(ただし、ペンネームだけはくれぐれもお忘れなく! ペンネームがないと誌面で発表できなくて、アイデアがよくても採用できない可能性があります) ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 女神たちは、ゴールデンウイークをどんなふうに過ごすのか? 長期休暇をエンジョイできる、楽しげなアイデアをお待ちしております! なお、絶賛発売中の『電撃PlayStation Vol.540』は、『神次元アイドル ネプテューヌPP』&『圧倒的遊戯 ムゲンソウルズZ』のコラボ表紙が目印! 裏表紙も同コラボでジャックした、ネプファン垂涎の豪華版です! さらに記事では、『神次元アイドル ネプテューヌPP』はもちろん、『超女神信仰 ノワール 激神ブラックハート』『超次次元ゲイム ネプテューヌRe; Birth1』の最新情報を特集でお届け! 水野Pへの超次元インタビューで新事実も多数発覚する『電撃PlayStation Vol.540』でねぷねぷしたい方は、お近くの書店・コンビニへどうぞ! ぴょいーん. 『ネプテューヌPP』のオープニングムービーが、公式サイトで公開中. 華麗に歌って踊る女神たちを見よ! 『電撃PlayStation Vol.540』の表紙はこちら! 裏表紙にはパープルハートの姿はぜひ店頭でお確かめください. もちろんネプ&パープルともにつなこさんの描き下ろしですよ.

電撃PlayStation】2012年最

遅ればせながらあけましておめでとうございます. 正月ボケがようやく治ってきた電プレ編集ONです. 今年も電撃PlayStationをよろしくお願いいたします. さて、本日は2012年の1冊目となる 電撃PlayStationの最新号Vol.510 の発売日! というわけで、私の個人的なオススメ記事を紹介していきましょう. 今号の表紙は『アーマード・コア V』. 黒ベースのなかに浮かび上がる赤が鮮烈! なお、巻頭でも『アーマード・コア V』は発売直前総まとめ記事を掲載しています. 巻頭特集『ファイナルファンタジーXIII-2』 『ファイナルファンタジーXIII-2』を30ページの大ボリュームで巻頭攻略特集! ストーリー中盤となるEPISODE4までの攻略に加え、モンスターデータもフォロー. 前号で掲載したモンスターデータも再掲載している超お役立ち特集です. また、カジノやクイズなど、寄り道的要素もバッチリ解説. 記事担当編集がクリスマス休暇をすべてスロットとチョコボレースに費やしていただけに、情報の充実度は目を見張るものがあります. ぜひご覧ください! また、今回は、セラとノエルの時空を超える旅の道のりを、わかりやすくフローチャートで説明. 複雑な話の流れに混乱しかかっている人は、これで復習してみては? ただし、ネタバレにはご注意を!! DLC情報もお届け. 配信中の『オメガ』は、シリーズファンならきっと気になるはず! DENGEKI PlayStation Vita『GRAVITY DAZE』 期待のタイトルが続々登場のPS Vita特集コーナー『DENGEKI PlayStation Vita』. 新ペルソナや新衣装を紹介している『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』や、外伝作品からも多数のMSが登場する新作『機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY』などの情報が満載です. 今回はそのなかから、発売が1カ月後に迫ってきた『GRAVITY DAZE』をピックアップ. 物語のカギを握る謎の人物や新たな重力アクションなどを紹介しています. 本作は、現在PlayStation Storeで体験版を無料配信中. 全方位・全次元・全感覚アクションをひと足先に楽めるので、興味のある人はダウンロードしてみることをオススメします. PS Vita独自の機能を操作に組み込んだ本作の操作感覚は独特. この浮遊感は慣れたらクセになる!? また、『DENGEKI PlayStation Vita』のコーナーでは、PS Vitaのハード情報も引き続きお届け. フレンドの作り方やnear機能の使い方、無料アプリ紹介などなど、かゆいところに手が届く充実の内容です. PS Vitaの小ネタ的テクニックも多数紹介! 編集部で静かなブームを巻き起こしている『みんなといっしょ』の情報も. 僕はフレンドが少ない! 電撃特報『圧倒的遊戯 ムゲンソウルズ』 人気アンケートでも上位常連となってきた本作. 今回は火耀界&水耀界の勇者&魔王を紹介するほか、圧倒的スケールで展開される『要塞戦』の情報をお届け. また、好きなように下僕(=仲間)をエディットできる『アバターシステム』も合わせて紹介! さらに、16人という圧倒的大人数のパーティで旅をできることも判明! このワクワク感、圧倒的ッ!! なお、 電撃PlayStation×『ムゲンソウルズ』の圧倒的読者企画『アバターコンテスト』 も今号より発動! あなたの考えたキャラクターデザインがゲーム中に登場する、このチャンスを見逃すな! 応募用テンプレートのダウンロードは、本日正午から 『ムゲンソウルズ』の公式サイト よりどうぞ!! 続々と判明する各世界の勇者&魔王や圧倒的システム. 発売への期待が高まります! 攻略Station『モンスターハンターポータブル 3rd』 2012年もまだまだいきます電撃猟山泊! というわけで、今回は最高レベルの難易度を誇るDLクエスト『最強への挑戦』を徹底攻略しています. ナルガクルガ亜種、ティガレックス亜種、リオレイア希少種、リオレウス希少種、そしてジンオウガ. 手強いモンスターが次々に登場するこのクエストですが、武器別コーディネイトからモンスター別の立ち回り方まで丁寧に解説したこの記事があれば、どんなモンスターも怖くない… かも? PS Vitaの高精細な画面でDL版をプレイすれば、より迫力ある狩りを楽しむことが可能. デュアルアナログスティックで操作も快適! 私の電プレVol.510のオススメ記事はこんな感じ. 気になる記事があった方は、ぜひお近くの書店・コンビニでお買い求めくださいませ! (電撃PlayStation編集部 ON) データ ▼『アイドルマスター2 Colorful Days(1)』 発行: アスキー・メディアワークス 発売日: 2011年10月27日 価格: 599円(税込) 『アイドルマスター2 Colorful Days(1)』の購入はこちら ▼『アイドルマスター2 Colorful Days(1)』 発行: アスキー・メディアワークス 発売日: 2011年10月27日 価格: 599円(税込) ▼『電撃PlayStation Vol.510』 発行: アスキー・メディアワークス 発売日: 2012年1月12日 価格: 650円(税込) 『電撃PlayStation Vol.510』の購入はこちら.

電撃PlayStation ONLINE

皆さんこんにちは、『電撃PlayStation』編集長の西岡です. 本日から、電撃PlayStation Web版がスタートしました. 今までの電撃PlayStation ONLINEが、内容を一新して生まれ変わりました. 最新号の紹介や編集部ブログといったこれまでのものは残しつつ、今後はさらに企画を追加して、『電撃PlayStation』に載っているようなクオリティの情報をこの”Web版”からも発信していきます. 『電撃PlayStation』は隔週発売ですが、電撃PlayStation Web版は週に1、2回更新(ブログは毎日です)を予定しておりますので、『電撃PlayStation』の最新号発売まで待てない! という方はこちらもお読みいただいて、気持ちを落ち着かせてください(笑). ちなみにもうここまでたどりついている方ならおわかりだと思いますが、今回、電撃オンライン自体がリニューアルしております. 任天堂ハード系情報が読める電撃Nintendo、Xbox 360情報がまとまっている電撃Xbox 360、PCゲームをチェックできる電撃PCゲームといった各コーナーもありますので、興味がある方はそちらもご覧ください. さて電撃PlayStation Web版のコンテンツを軽く説明いたします. ●PSタイトル プレイインプレッション 発売直前や直後となるゲームのプレイインプレッションをお伝えするのがこのコーナーです. 簡単にいうと、編集部に来たサンプル版をプレイしての第一印象を、担当編集やライターがお伝えいたします. 書いてあることの性質は、レビューとはちょっと違うかもしれません. ●ブログ これは編集部全員で書いていく予定です. 内容はまちまちでしょうね. 編集部の内情や記事の裏話、取材レポートなどなど、かなり多岐にわたるのではないでしょうか. 更新は週末を除く毎日です. 編集部全員で持ち回りなので、穴を開けた奴は罰ゲームあります. ●レビュー・エクストラ 『電撃PlayStation』本誌のレビューコーナーにある”レビュー・エクストラ”を、過去のものから最新のものまでピックアップしてまとめていきます. Web版だけの記事もそのうちあるかもしれません. ●PlayStation EXTRA アーカイブ 『電撃PlayStation』の巻頭で展開している”PlayStation EXTRA~ビジュアルで見るPlayStationの世界”コーナーを再掲載いたします. 『電撃PlayStation』をあまりご存じではない方などに見ていただき、雑誌でのゲームの紹介記事のよさというのがあることもお伝えしたいと思っています. モンスモンスター ヘッドホン ケーブルター ヘッドフォン ●その他 今回は最新号の記事からPS Vita特集をWeb版でも読めるようにしました. 東京ゲームショウ直前ということで、PS Vita情報を予習しておきたい方には最適です. また、PS Vitaに関しては、クリエイターさんへのインタビュー企画も今後予定していますので、こちらもお楽しみに! とまあ、ひとまずこんなコンテンツで始めていきます. NEWS系の情報は電撃オンラインにおまかせして、電撃PlayStation Web版ではネットでも『電撃PlayStation』らしい記事を展開していこうと思っています. 気が向いたら定期的に見てあげてください. ではこれからよろしくお願いいたします! 『電撃PlayStation』編集長 西岡美道(moo_moo) Twitterアカウント: moo_SYUKYUKAI.